不動産の相談

サイトマップ 
不動産の相談を誰にしたらいいのか、信頼できる人が見つからなくて、お困りではありませんか。不動産の購入に関して、わかりづらい言葉が多く、大金が動くので、疑問が出てきて不安に思われることはありませんか。そんな時、あなたの立場になって味方になって解決してくれる専門家がいればいいのにと思われませんか。そんなご要望、相談、悩み,疑問にお答えするのが「アイ・ティー不動産コンサルタント」です。お気軽に不動産の相談をしてください、専門の不動産コンサルタントが親切にお答えします。
アイ・ティー不動産コンサルタント:兵庫県三田市武庫が丘5丁目2番A-202号
TEL:079-559-2897 FAX:079-559-2897 H.P:090-1441-7834 
E-mail:home.c@maia.eonet.ne.jp 代表者:荒木 毅(宅地建物取引主任者)   
不動産に関する相談・悩みや不安、疑問を解消します。
24時間メールで相談受付けています。
 
 ★サービス一覧

 ■購入前のご相談

 ■購入予定物件調査

 ■契約書類テェック

 ■契約立会い

 ■残金決済立会い

 ■住宅ローン診断

 ■個人間売買代行

 お申込はこちらから

 ●特定商取引に関する表示

 ●プライバシーポリシー

  TEL079-559-2897

  ★サイトマップ         

             TOPへ

 代表者プロフィール

不動産の相談 トピックス 10/13

設計変更・追加

HOMEへ

設計変更や追加工事はしないことを前提に

 

確認申請後や着工後に設計を変更したり追加工事を行うと、設計・構造計算・見積もりのやり直しをはじめ、設計図や申請書類の再作成・再申請、建材や人手の再手配など、膨大な手間と費用が必要となります。当然工期も延びるわけで、その分仮住まいの家賃も増えます。一般的に設計変更・追加工事を行うと手間や費用は3倍になるといわれていますので、打ち合わせや設計の段階では設計変更や追加工事はしないことを前提に十分検討することが必要ですし、途中で設計変更や追加工事の必要を感じても、それが“3倍”に値するものなのか十分考慮することが大切です。

設計変更や追加工事を依頼する際は、その内容を文書に

 

十分に打ち合わせを行い、念入りに図面を描いていても、半年程度の工期の中では施主の思いが変わってくる部分も出てきます。また、システムキッチンといった住宅設備などは、新製品が発売になるとそちらを設置したいという気持ちにもなります。先ほどの“3倍”を熟慮の末、どうしても設計変更・追加工事が必要になった場合は、ただちに建築士や工事監理者にその旨を申し出て、工事日程への影響を最小限にとどめるようにします。たとえば、輸入建材や輸入タイルを使うと思いがけず待たされることもあるので要注意。設計変更・追加工事が軽微なものであれば、変更・追加のための打ち合わせの内容や結果を文書にして、それに建築士や工事監理者から確認のサインまたはハンコをもらうようにします。設計変更・追加工事が大がかりなものになると、設計図や申請書類から作り直しですから、サインどころでは済まなくなります。

Q&A 会社概要 利用規約 用語集
Copyright(C)2008 不動産の相談